女性を磨きたて、輝きのステージへ エフウィズ リッチステージ シャンプー&トリートメント 海藻成分フコイダン 頭皮に潤い 美髪へ / 海の5大成分 エイジングヘアに / 王様いちごの乳酸菌®︎ 頭皮環境を整える

快朝ハーブ乳酸菌

商品説明

便通を改善する機能がある
有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)
配合した快朝シリーズ
「有胞子性乳酸菌」の
力で便通を改善!
体に嬉しい
「ハーブ成分」「発酵物」も配合!

機能性関与成分 有胞子性乳酸菌とは?

●便通を改善する乳酸菌
1949年、山梨大学の中山大樹博士が緑麦芽より芽胞を形成するユニークな乳酸菌として分離しました。芽胞の形成により、耐熱性・耐酸性に優れ、腸まで生きて届くことができる乳酸菌です。
ラクリス乳酸菌
●臨床試験の結果
有胞子性乳酸菌の便通に対する効果は、臨床試験でも実証されており、有胞子性乳酸菌を2週間継続して摂取することで、プラセボと比べて排便回数は約3回増えることが確認されています。
有胞子乳酸菌摂収後プラセボと比べ排便回数が約3回増えた棒グラフ
【被験者】
排便回数の比較的少ない(週3~5回)健常成人男女60名
【試験デザイン】
無作為化二重盲検プラセボ対照並行群間比較研究
【試験項目】
排便回数
【試験食品】
有胞子性乳酸菌摂取:有胞子性乳酸菌SANK70258含有カプセル1億個/日
プラセボ:外見が同一で有胞子性乳酸菌SANK70258を含まないカプセル
【摂取期間】
2週間
【出典】
Japanese Pharmacology & Therapeutics(薬理と治療) 2018; 46(9):1549-1558
※日本人を対象とした研究レビュー採用論文の試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
●生きて腸に届く乳酸菌
有胞子乳酸菌は熱や胃液などに含まれる酸に強いため、一般的な乳酸菌が死滅するのに対し、生きたまま腸まで到達することができます。さらに腸内で発芽し、善玉菌を増やすことが確認されています。
有胞子乳酸菌の耐熱性を示したグラフ

<出典>高谷正敏:有胞子性乳酸菌とは、BIO Clinica、29(4)、47-51(2014)

快朝ハーブ乳酸菌の
からだにやさしい成分

  • ● 健康をサポートするハーブ成分
    ハーブとは「その香りや色彩・形状、有用な成分で私たちの生活全般に香りと潤いをもたらす植物」のことで
    快朝ハーブ乳酸菌にはハーブ成分が配合されています。
    • アロエエキスとセンナ茎エキス末
    • オオバコエキスと明日葉粉末
    • グァバ葉エキス末と桑葉エキス
  • ● 約80種類の植物性発酵物
    昆布やわかめなどの海藻類、小豆や大豆などの豆、リンゴやバナナなどの果物、ゴボウやカボチャ、人参などなじみ深い野菜など80種類近くの果物や野菜、薬草などを原料にし発酵・熟成させ、粉末化させたものを贅沢に配合しています。
    グァバ葉エキス末と桑葉エキス
  • ● その他のからだに嬉しい成分
    快朝ハーブ乳酸菌にはハーブや発酵物の他にも体に優しい成分を配合しています。
    • 腸内環境改善
    • 美容
    • 脂質代謝

成分

センナ茎エキス末(センナ茎エキス、デキストリン)(国内製造)、 有胞子性乳酸菌、植物発酵物乾燥粉末、モズク抽出物、グァバ葉エキス末、コラーゲンペプチド、L-カルニチンL-酒石酸塩、オオバコエキス末、明日葉粉末、桑葉末、アロエベラ粉末/結晶セルロース、HPC、V.C、ステアリン酸Ca、二酸化ケイ素、セラック、キトサン、パントテン酸Ca、カルナウバロウ、V.B₆、V.B₂、(一部にかに・ ゼラチン・オレンジ・キウイフルーツ・バナナ・りんご・大豆・ごま・ カシューナッツを含む)

よくある質問

1日に何粒ほど飲めばよろしいでしょうか?

1日の接種目安量は4粒です。約180㏄の水、またはぬるま湯と一緒に飲んでください。

癖になることはないですか?

食品ですので、癖になることはありません。毎日の補助としてお使いいただきたいので、水分を多めにとったり、軽い運動などを取り入れていただくのをお勧めいたします。また、気になるようであれば、1日2日一旦お休みされるのも良いと思います。

機能性表示食品とはなんですか?

機能性表示食品とは、「科学的な根拠に基づいて機能性が表示できる食品」です。そのため効果が強いというよりも、お客様一人一人にあったサプリメントをお試しいただくことが大切です。

子どもでも大丈夫ですか?

成長段階である子どもは、成人ほど体が丈夫ではありません。お茶成分や乳酸菌、カルシウムなど体によい成分が入っておりますが、万が一に備え、未成年の方にはご利用をご遠慮させていただいております。

妊婦でも大丈夫ですか?

妊娠中、授乳中は普段の状態と体の状態が異なります。そのため、万が一に備えて妊産婦、授乳婦の方にもご遠慮いただいております。

この商品の関連おすすめ商品

↑